効果的な使い方

シルキーカバーオイルブロックの前にお使いください

容器を軽く降ってから、1ヶ所あたりの目安量「パール粒大」を指に取る。
顔の5ヶ所それぞれに目安量をおく。
右の写真を参考に、中央から外側へ伸ばす
※ジェルは透明になるので、塗り残しのないようにご注意ください。
中指と薬指を使って、そっと押さえ、入れ込むようになじませる。

ワンポイントアドバイス

塗り方を間違えると効果を発揮できません!

塗り残しやすい顎下や耳の後ろ、日焼けしやすい顔の高い部分、面積の広い部分には特に注意して丁寧に。
首から胸元にかけてのデコルテゾーンにもご使用ください。

UVジェルを落とす時は?

「UVジェル」は水ベースですので、お肌に負担をかけず通常の洗顔料で落とすことができます。UVジェルの上にメイクをしている場合は、クレンジング効果のある洗顔料をご使用ください。

効果的な使い方

1ヶ所あたりの目安量「指の腹に薄くつく程度」を指に取る。
額、鼻筋、両頬、顎の順に右の写真を参考に、中央から外側に向かって薄く伸ばす。
※各部位ごとに目安量を指にとってください。

1ヶ所あたりの目安量は、慣れてきたら1回にとる量を少しずつ増やして、お好みで調整してください。

ワンポイントアドバイス

目元のしわ

皮膚の薄い目元はデリケート。まぶたを持ち上げて、薄く手に残った量を、目尻から目元に向かってスッと伸ばします。

 

ほうれい線・口元

よく動かす口元は厚塗りするとかえってしわが目立ちやすくなります。頬を持ち上げて、薄く丁寧に塗り込んでください。

効果的な使い方

シルキーカバーオイルブロックの後にお使いください

顔全体の目安量「パール粒大」をスポンジに取る。
顔の5ヶ所(額・鼻・両頬・顎)に分けておく。
右の写真を参考に、顔の中心から外側に向かって叩き込むように伸ばす。
さらにスポンジで毛穴を埋めるように細かく叩き込みながら仕上げる。

ワンポイントアドバイス

コットンパック

メイク前のひと手間で
しっとり肌続く!

乾燥する時は、化粧水を含ませたコットンパックを5~10分行うと、化粧のりがUPします。

 

フェースライン

仕上げのひと手間で自然に!
首筋に向かって内から外へ軽くなじませると、首との境もできず、立体感のある印象に。

効果的な使い方

シルキーカバーオイルブロックの後にお使いください

スポンジに半分程度とる
※顔の片側を仕上げる目安です。
頬の高いところから塗り始める。
右の写真を参考に、顔の中心から外側へ伸ばす。
気になる部分には、スポンジの角を使って重ねづけをする

ワンポイントアドバイス

濃いシミのカバー

指先使いでもしっかりカバー!
指先をファンデーションの表面に置くと、クリーム状にとけます。シミの気になる所にポンポンと置くようにカバーします。

 

スポンジが取り外しづらい時は?

スポンジ収納部分が開きにくい場合は、横のシルバーの飾り部分に指をかけておろすと簡単に開きます。

効果的な使い方

ファンデーションの後にお使いください

中フタにパフをあて、容器を逆さに持って軽く振り、目安量をとる
右の写真を参考に中央から外側へ押さえるようにのせる
※目安量を何回かにわけてパフにとってください。

付きすぎてしまった余分なパウダーは、手の甲などで払い適量を調整しましょう。

「保管する時のご注意」粉もれを防ぐために、必ず中フタの上にパフを乗せて、フタをしっかりと閉めてください。

ワンポイントアドバイス

小鼻・目元

小鼻のまわりや目元の際など、細かい部分はパフを折り曲げてしっかりと密着させるようにつけます。

 

デコルテにもパウダー使いがおすすめ

顔だけでなく、首筋からデコルテにもご使用ください。顔となじみ、より明るく若々しい印象を与えます。

効果的な使い方

ファンデーションの後にお使いください

指で表面をなで、目安量を指にとる
※指でなでるとクリーム状からパウダー状に変わります。
右の写真を参考に、頬の高い位置からトントンと置くようになじませる
※目安量を何回かにわけて指先にとってください。
指の腹でぼかしながら自然に塗り広げる

ワンポイントアドバイス

ほお紅を入れる位置をマスターしましょう

ふわっと上向きな印象に!つけすぎはNGです。笑った時に高くなる部分を中心に、上向きにぼかします。

効果的な使い方

「1~2cm」をくり出す
右の写真を参考に、唇の口角から内側へスティックの面をすべらせながら輪郭に合わせて塗る
スティックの面を当てると、口角をキレイに塗ることができます。

ワンポイントアドバイス

唇荒れが気になる時は

保湿でふっくらツヤ感。
リップクリームでカサつきを抑え、軽くティッシュなどでおさえてから口紅をつけると美しい発色に。

 

輪郭を補正

メイクの仕上げのひと手間で印象アップ!
口紅をつけた後、右の写真のように紅筆をさし入れ輪郭を補正するとグッと印象アップ。

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